Blog

ジムのトレーニングに加えて自主トレを加味し相乗効果へ

ケガのリスクもなく安全にできる自主トレ法等を発信いたします

自主的にトレーニングしたりストレッチしたりするのは、目標達成のために大変意義深いことです。実際そのようにして、誰かが見ているか否かに関係なく、ご自身が決めた目標を見据えてコツコツ努力を重ねてきた方ほど、より早期で目標が達成できる傾向が見られます。

しかしながら、身体への負荷が大きいことに無自覚で自主トレを継続してしまうと、スポーツ障害の原因にもなりかねません。そこで、トレーニングに関する必要な専門知識と、ケガをしにくい自主トレーニング・ストレッチの方法などを、プロの視点で発信してまいります。

  • 2A20356C-01AC-4F52-A245-BE5C5A0AA0CA

    ダイエット中に!手軽にオートミール

    2022/05/31
    ダイエットの時期になってきています食欲の調整をご自身でできていますか(・・?気温が上昇したことで食欲が増える方や食欲が減ってしまう方体に起こる変化は人それぞれ違います。そこで、多くの方がや...
  • 4C650A71-9EE9-4D1A-A994-5360A11305ED

    夏向け✨ボディメイク企画‼️第二弾

    2022/05/16
    🌻いつもブログをご覧下さりありがとうございます😊 🌻少しずつ気温も上がり体を引き締めなきゃ💦と焦っていませんか??昨年、LevelⅣで行いました夏に向けてのダイエットチャレンジ ‼️チャレンジして良...

NEW

  • Super BigBang2022

    query_builder 2022/10/15
  • トレーニングと血液の関係✨

    query_builder 2022/11/23
  • 会費引き落としについて

    query_builder 2022/09/21
  • スポンサー決定!{追記}

    query_builder 2022/11/08
  • キッズクラス体験会✨

    query_builder 2022/10/20

CATEGORY

ARCHIVE

仮にトレーニングに関する専門知識も経験も全くない素人の方が、スクワットを自己流で始めてしまった場合、腰を痛めてしまう確率も相応に高くなってしまいます。動画サイトなどで正しいスクワットのフォームを参考にできればいいのですが、何も知識がない方の中には膝を曲げる際に、腰を起点に上半身を前に大きく前に倒す方もいらっしゃいます。しかしながら、このフォームでは遅かれ早かれ高確率で腰に痛みが走るようになるでしょう。

自主トレーニングを習慣化させることはとても素晴らしいのですが、目標とする成果を得るためには、正しいフォーム・正しい努力が必要なのです。身体を自主トレーニングで壊してしまわないよう、トレーニングに関連した専門知識や、具体的なトレーニング方法・ストレッチ方法の紹介などをネット上で行ってまいります。さらに、ジムでの活動報告や年末年始の臨時営業日程なども、必要に応じてコラム記事で発信いたします。